Introduction
[チョ・セイルボ] 1mm整形外科図言録院長、国際学術大会で「雪整形」部分発表

1mm整形外科(代表道言録、キム・ヒョンソク) 道言録院長が「2020年大韓整形外科学会学術大会(PRS KOREA2020)」の目成形部分パネル演者として参加し、発表と討論を進めた。
今回の学術集談会は「Way to Innovation(革新の道)」をテーマに去る13日から15日まで3日間オンラインカンファレンスで行われた。各セッションは大韓頭蓋顔面整形外科学会、大韓整形外科学会傘下の15の研究会のうち5つの研究会が同伴参加し、海外演者が時差の制限なく参加できるように発表時間を配置した。
1mm整形外科図言録院長は、学術大会の2日目の14日、目整形術パート「The Newly Update of Cosmetic Lateral Canthoplasty」のパネルとして参加した。この日も院長は「Primary cosmetic lateral canthoplasty(一次外安脚部拡張術)」をテーマに、デュートイム手術の更新されたコンセプトについて発表した。
道言録院長は「デュートイム手術は△〷子変形△まつげ消失△結膜露出△まぶたの反転△眼球乾燥症△瘢痕などの合併症を誘発する可能性があり、これを最小化してみよう努力してきた」とし「既存のデュートイム手術法は、手術法は骨膜より柔らかい目周辺靭帯を固定ポイントとして使用する方法で、デュートイム手術による各種副作用の最小化が期待できる」と明らかにした。
続いても院長は「今回の国際学術大会は、雪整形分野だけでなく、多様な分野の国内外の整形外科関連の最新動向、学術的成果に関する知識を共有する重要な席だった」と参加感想を付け加えた。
一方、道言録1mm整形外科代表院長は、大韓整形外科学会眼形成研究会の学術委員として、国内外の学会招待講演やライブ手術による学術活動を着実に繰り広げている。
記事の原文 http://www.joseilbo.com/news/htmls/2020/11/20201127411346.html










